過去のトピックス(電子地形図25000)
2025年
2024年
2020年
2019年
2014年
2013年
- 令和7年5月31日より、全国の標高成果の改定に伴い、電子地形図25000の測地系の名称を「日本測地系2011(JGD2011)」から「日本測地系2024(JGD2024)」に変更します。
併せて、ファイル仕様及びメタデータを改定し、整飾に「測地成果2024」と記載します。ただし、TIFF形式のファイルに参考情報として含まれている座標参照系情報については、当面の間、現行の仕様を維持します。
(5月2日)- 【令和7年5月31日以降のファイル仕様書】 電子地形図25000提供ファイル仕様[PDF形式:230KB]
- 【令和7年5月31日以降のメタデータ】 メタデータ[ZIP形式:3KB]
- 令和7年4月1日に電子基準点、三角点、水準点等の標高成果を改定します。
電子地形図25000は、令和7年5月末以降に、標高改定を反映する予定です。標高改定に伴う全てのデータ修正は3か月程度を要する見込みです。
なお、5月末までにご購入いただいた電子地形図25000は標高改定を反映していませんので、区別がつくよう整飾に「測地成果2011」と記載しています。(2月25日)
2024年
2020年
2019年
2014年
- 5月28日(水)に「平成24年電子地形図25000図式(表示基準)」を掲載しました。
- 5月27日(火)三角点標高成果の誤りの修正に関する対応についてお知らせします。
- 4月1日(火)から消費税の引き上げに伴い、電子地形図25000の価格が改定されます。
- 3月26日(水)から自由図郭版の整飾部が一部変わります。
- 2月28日(金)に北海道地方全域について販売を再開しました。
- 1月10日(金)に中国・四国・九州・沖縄地方全域について販売を再開しました。
2013年
- 11月19日(火)に北陸・中部・近畿地方全域について販売を再開しました。
- 10月7日(月)に東北地方全域について販売を再開しました。
- 9月3日(火)1次メッシュ(20万分の1地勢図)「静岡」、「御殿場」の範囲について、販売を再開しました。
- 8月30日(金)販売再開エリアが関東地方全域及び周辺地域に拡大しました。
注:南相馬市の中南部、浪江町、双葉町、大熊町、富岡町、楢葉町、広野町、いわき市については、東日本大震災前の情報です。 - 7月30日(火)に関東地方の一部地域について販売を再開しました。
定形図郭版(2次メッシュ単位の画像)についても色表現を選択することが可能になりました。

