技術資料リスト-2

入手を希望される技術資料が国土地理院ウェブサイトに掲載されているか否か(下表のURL欄にURLの記載があるか否か)によって入手方法が変わります。

詳しくは「国土地理院技術資料とその提供について」をご覧ください。

適用利用規約について
1:申請に基づき提供される国土地理院技術資料の利用規約
2:国土地理院コンテンツ利用規約
 (2※ 国土地理院コンテンツ利用規約のほかに、資料ごとに利用規約を適用)


種別番号B1 測地測量

種別番号B1 測地測量

                                                                            
技術資料番号 完成年度 技術資料表題 適用利用規約 概要・公開URL
B1 4 1973 磁気図(1970) 2 「磁気図」のページ
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html
B1 5 1974 日本列島精密測地網の設定 1 測地基準点の現状並びに精密測地網の構築及び実用的効果についてまとめた資料
B1 6 1979 Magnetic Maps 1975 of the Antarctic(南極磁気図) 1 1957年以降のデータを用いて南緯55度以南の南極地域における地磁気の分布を表現した図
B1 13 1982 航空磁気図(1975.0) 1 1967年から1981年の航空磁気測量の成果をもとに、高度3,000mにおける全磁力の分布を表した図
B1 14 1982 磁気図(1980.0) 2 「磁気図」のページ
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html
B1 18 1991 磁気図(1990.0) 2
B1 20 1992 GPS固定観測網に関する基礎調査報告書 1 GPS固定観測網利用による新しい測量システムの実現性・実用性及びシステム構築に必要な調査をまとめた資料
B1 22 1994 基準点座標92 1 基準点(三角点)2,913点の座標値を表にまとめた資料
B1 23 1994 座標変換プログラム”TKY2WGS” 1 日本測地系(Tokyo Datum)の座標値をWGS84系に変換するプログラム
B1 24 1994 平成6年度測地測量研究報告 1 国土地理院が実施した測地測量に関する研究をまとめた資料
<報告内容のタイトル一覧>
  • 高精度測地基準系の応用と座標系の統一
  • デジタルレベル及びバーコード標尺の性能試験に関する研究報告
  • 関東におけるCA変換関数の時間変化(1)
B1 25 1998 座標変換プログラム TKY2WGS Ver.3.5 1 日本測地系(Tokyo Datum)の座標値をWGS84系に変換するプログラム Ver.3.5
B1 26 1999 水準測量沿革誌(第三版) 1 明治15年から平成10年にかけて国土地理院が実施した測地測量の事業概要をまとめた資料
B1 27 1999 岩手山航空磁気測量図 2 岩手山地区の「火山地域航空磁気測量図」です。
3種類の火山地域航空磁気測量図と異なる3つの観測高度におけるIGRF2000との差のグリッドデータを1つにまとめたものです。下記、「航空磁気測量」ページでデータを公開(lzh形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/aeromag_data.html
B1 28 2000 日本重力異常図(余色立体図) 1 日本全国におけるブーゲー異常の地理的分布を表現した余色立体図
B1 29 2000 有珠山航空磁気測量図 2 有珠山地区の「火山地域航空磁気測量図」です。
3種類の火山地域航空磁気測量図と異なる3つの観測高度におけるIGRF2000との差のグリッドデータを1つにまとめたものです。下記、「航空磁気測量」ページでデータを公開(lzh形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/aeromag_data.html
B1 30 2000 高度5000mにおける全国航空磁気異常図 2 全国航空磁気異常図は、1984年(昭和59年)から1998年(平成10年)までの航空磁気測量のデータを用いて、1990年1月1日0時(UT)における高度5000mの磁場の値を算出し、全球的なモデル(IGRF1995)から差し引くことで、全球的な値からのずれ(局所的な磁気異常)を図にしたものです。
下記、「航空磁気測量」ページで公開しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/aeromag_data.html
B1 31 2001 樽前山航空磁気測量図 2 樽前山地区の「火山地域航空磁気測量図」です。
3種類の火山地域航空磁気測量図と異なる3つの観測高度におけるIGRF2000との差のグリッドデータを1つにまとめたものです。下記、「航空磁気測量」ページでデータを公開(lzh形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/aeromag_data.html
B1 32 2001 南極地域基準点・重力・地磁気、空中写真及び地図成果集録(2) 1 第26次から第47次の南極地域観測において、新たに得られた成果及び資料を編纂したもの
B1 33 2001 北海道駒ヶ岳航空磁気測量図 Aeromagnetic Anomalies over Mt.Hokkaido Komagatake Volcano 2 北海道駒ヶ岳地区の「火山地域航空磁気測量図」です。
3種類の火山地域航空磁気測量図と異なる3つの観測高度におけるIGRF2000との差のグリッドデータを1つにまとめたものです。下記、「航空磁気測量」ページでデータを公開(lzh形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/aeromag_data.html
B1 34 2001 2000.0年値 磁気偏角一覧図 2 磁気図(偏角)2000.0年値を元に、5万分1地形図に2000.0年値の偏角値を10′単位で表示したものです。下記ページで公開(PDF形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html#menu03
B1 35 2001 磁気図 2000.0年値 2 「磁気図」のページ
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html
B1 36 2001 日本のジオイド2000 1 ジオイド・モデル「日本のジオイド2000」のジオイド高計算プログラム
※測量におけるジオイド・モデルの誤使用を防ぐため、使用目的が研究等の場合に限り提供可
B1 37 2003 電子レベルのレフラクションの影響と最低読定値に関する調査研究作業報告 1 水準測量で用いる電子レベルについて、レフラクション誤差の影響と標尺の最低読定値に関する調査結果をまとめた資料
B1 39 2001 水準路線番号図 1 国土地理院が実施した水準測量の全ての路線について路線番号を付与した図
B1 41 2008 都市再生街区基本調査実施概要 1 都市部の地籍調査を推進するために、平成16~18年度に国が実施した都市再生街区基本調査の概要をまとめた資料
B1 42 2009 2009年度版地殻変動パラメータSemiDyna2009.par 2 下記「セミ・ダイナミック補正支援ソフトウェアダウンロード」ページでセミ・ダイナミック補正支援ソフトウェア用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/semidyna_download.html
B1 44 2010 都市再生街区基本調査(土地活用促進調査)実施概要 1 平成19~21年度にわたり、国が実施した都市再生街区基本調査で得られた成果を基に作成した街区調査元図についてまとめた資料
B1 45 2010 平成22年高精度地盤変動測量(干渉SAR)監視年報 2 平成 22 年 高精度地盤変動測量(干渉 SAR) 監視年報(平成23年3月)
https://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/sar/result/sar_data/report/H22_kanshi.pdf[PDF 52.5MB]
B1 46 2010 2010年度版地殻変動パラメータSemiDyna2010.par 2 下記「セミ・ダイナミック補正支援ソフトウェアダウンロード」ページでセミ・ダイナミック補正支援ソフトウェア用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/semidyna_download.html
B1 47 2011 2011年度版地殻変動パラメータSemiDyna2011.par 2
B1 48 2011 2010.0年値 偏角一覧図 2 「磁気図(偏角)2010.0年値」を元に、2万5千分1地形図ごと(一部5万分1地形図ごと)に2010.0年値の偏角値を10′単位で表示したものです。下記ページで公開(PDF形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html#menu03
B1 49 2011 磁気図2010.0年値 2 「磁気図」のページ
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html
B1 51 2011 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に伴う座標補正パラメータ 2 下記「座標標高補正パラメータファイル一覧」ページで座標補正ソフトウェアPatchJGD」用のパラメータファイル公開(touhokutaiheiyouoki2011.par、ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/sokuchikijun41012.html
B1 52 2011 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に伴う標高補正パラメータ 2 下記「座標標高補正パラメータファイル一覧」ページで標高補正ソフトウェア「PatchJGD(標高版)」用のパラメータファイルを公開(touhokutaiheiyouoki2011_h.par、ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/sokuchikijun41012.html
B1 53 2011 平成23年高精度地盤変動測量(干渉SAR)監視年報 2 平成23年高精度地盤変動測量(干渉SAR)監視年報(平成24年3月)
https://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/sar/result/sar_data/report/H23_kanshi.pdf[PDF 23.6MB]
B1 55 2011 2012年度版地殻変動パラメータSemiDyna2012.par 2 下記「セミ・ダイナミック補正支援ソフトウェアダウンロード」ページでセミ・ダイナミック補正支援ソフトウェア用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/semidyna_download.html
B1 57 2013 2013年度版地殻変動パラメータSemiDyna2013.par 2
B1 58 2013 三次元網平均計算プログラム 1 基準点測量で得られたGNSS 基線ベクトルを用いて、既知点、未知点の緯度、経度及び楕円体高から三次元網平均計算を行うプログラム
B1 59 2014 三角点標高成果改定に伴う標高補正パラメータ 2 下記「座標標高補正パラメータファイル一覧」ページで標高補正ソフトウェア「PatchJGD(標高版)」用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/sokuchikijun41012.html
  • 平成26,28年度三角点標高改定[hyokorev2014_geoid2011_h.par]
  • 平成26年度三角点標高改定[hyokorev2014_ellips_h.par]
  • 平成26年度三角点標高改定[hyokorev2014_jgd2011_h.par]
  • 平成26年度三角点標高改定[hyokorev2014_meiji_ibaraki_h.par]
  • 平成26,28年度三角点標高改定[hyokorev2014_meiji_h.par]
  • 平成28年(2016年)熊本地震[kumamoto2016_h.par]
B1 60 2014 2014年度版地殻変動パラメータSemiDyna2014.par 2 下記「セミ・ダイナミック補正支援ソフトウェアダウンロード」ページでセミ・ダイナミック補正支援ソフトウェア用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/semidyna_download.html
B1 61 2013 測地計算プログラム 1 緯度、経度から平面直角座標へ換算するプログラム、緯度、経度から2点間の距離と方位角を求めるプログラム、平面直角座標から2点間の距離と方向角を求めるプログラム 
B1 62 2013 南極地域
基準点測量・重力測量・水準測量・地磁気測量・露岩変動測量 成果
2 「南極の地理空間情報」ページ
https://www.gsi.go.jp/antarctic/index.html
B1 65 2015 2015年度版地殻変動パラメータSemiDyna2015.par 2 下記「セミ・ダイナミック補正支援ソフトウェアダウンロード」ページでセミ・ダイナミック補正支援ソフトウェア用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/semidyna_download.html
B1 66 2016 2016年度版地殻変動パラメータSemiDyna2016.par 2
B1 67 2016 座標・標高補正パラメータ作成支援ソフトウェア PHVパラメーカー 1 利用者が実施した測量により得られた変動量データをもとに、座標・標高補正パラメータを作成するプログラム
B1 68 2016 パラメータによる座標・標高補正ソフトウェア PatchJGD HV 2 「PatchJGD_HV」は、補正パラメータを用いて変動前の位置を、変動後の位置に近似的に補正する計算処理を行うソフトウェアです。
下記「
座標標高補正ソフトウェア PatchJGD HV」ページで公開(ZIP形式)しています。

座標標高補正ソフトウェア PatchJGD HV
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/sokuchikijun41010.html
B1 69 2016 平成28年(2016年)熊本地震に伴う座標補正パラメータ 2 下記「座標標高補正パラメータファイル一覧」ページで座標補正ソフトウェア「PatchJGD」用のパラメータファイルを公開公開(kumamoto2016_BL.par、ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/sokuchikijun41012.html
B1 70 2016 平成28年(2016年)熊本地震に伴う標高補正パラメータ 2 下記「座標標高補正パラメータファイル一覧」ページで標高補正ソフトウェア「PatchJGD(標高版)」用のパラメータファイルを公開(kumamoto2016_h.par、ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/sokuchikijun41012.html
B1 71 2016 磁気図2015.0年値 2 「磁気図」のページ
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html
B1 72 2016 2015.0年値 偏角一覧 2 2015.0年値の偏角値を10′単位で表示しています。
磁気図(偏角)2015.0年値を元に、2次メッシュごとに地理院地図上で表示しています。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/menu03_magnetic_chart.html#menu03
B1 73 2016 重力値推定計算プログラム 1 JGSN75に基づく重力点データから任意の地点の重力値を推定するプログラム
B1 74 2016 地磁気計算プログラム 1 磁気図2015.0年値(国土地理院モデル)をもとに任意の地点の地磁気値(2015.0年値)を計算するプログラム
B1 75 2016 2017年度版地殻変動パラメータSemiDyna2017.par 2 下記「セミ・ダイナミック補正支援ソフトウェアダウンロード」ページでセミ・ダイナミック補正支援ソフトウェア用のパラメータファイルを公開(ZIP形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/sokuchikijun/semidyna_download.html
B1 76 2017 2018年度版地殻変動パラメータSemiDyna2018.par 2
B1 78 2019 2019年度版地殻変動パラメータSemiDyna2019.par 2
B1 79 2019 2020年度版地殻変動パラメータSemiDyna2020.par 2
B1 80 2020 地磁気予測値計算プログラム ver.2019 1 地磁気時空間モデルver2019をもとに、線形予測によって地磁気値(予測値)を計算するプログラム
B1 81 2020 地磁気予測値計算プログラム ver.2020 1 地磁気時空間モデルver2020をもとに、線形予測によって地磁気値(予測値)を計算するプログラム
B1 82 2020 2018 年版定常時地殻変動補正パラメータ 2 下記「定常時地殻変動補正システム POS2JGD 計算サイト」で定常時地殻変動補正パラメータファイル(geonetF3)を公開しています。
https://positions.gsi.go.jp/cdcs/download
B1 83 2020 2019 年版定常時地殻変動補正パラメータ 2
B1 84 2020 2020 年版定常時地殻変動補正パラメータ 2

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種別番号B3 水準測量

種別番号B3 水準測量(一等水準点検測成果集録

適用利用規約 2:国土地理院コンテンツ利用規約

一等水準点検測成果集録」は、国土地理院が行った水準測量の結果から得られた水準点の上下変動を図示し、観測年度ごとにとりまとめたものです。

各年度の
一等水準点検測成果集録」ページでPDFファイルで公開しております。
技術資料番号 完成年度 技術資料表題
B3 1 1954 一等水準点検測成果集録 第1巻
B3 2 1955 一等水準点検測成果集録 第2巻
B3 3 1956 一等水準点検測成果集録 第3巻
B3 4 1957 一等水準点検測成果集録 第4巻
B3 5 1959 一等水準点検測成果集録 第5巻
B3 6 1960 一等水準点検測成果集録 第6巻
B3 7 1966 一等水準点検測成果集録 第7巻
B3 8 1966 一等水準点検測成果集録 第8巻
B3 9 1966 一等水準点検測成果集録 第9巻
B3 10 1968 一等水準点検測成果集録 第10巻
B3 11 1969 一等水準点検測成果集録 第11巻
B3 12 1969 一等水準点検測成果集録 第12巻
B3 13 1969 一等水準点検測成果集録 第13巻
B3 14 1970 一等水準点検測成果集録 第14巻
B3 15 1971 一等水準点検測成果集録 第15巻
B3 16-1 1971 一等水準点検測成果集録 第16巻
B3 16-2 1972 一等水準点検測成果集録 別巻1
B3 16-3 1973 一等水準点検測成果集録 別巻2
B3 17-1 1973 一等水準点検測成果集録 第17巻
B3 17-2 1974 一等水準点検測成果集録 別巻3
B3 18-1 1974 一等水準点検測成果集録 第18巻
B3 18-2 1975 一等水準点検測成果集録 別巻4
B3 19 1975 一等水準点検測成果集録 第19巻
B3 20 1976 一等水準点検測成果集録 第20巻
B3 21 1977 一等水準点検測成果集録 第21巻
B3 22 1978 一等水準点検測成果集録 第22巻
B3 23 1979 一等水準点検測成果集録 第23巻
B3 24 1980 一等水準点検測成果集録 第24巻
B3 25 1981 一等水準点検測成果集録 第25巻
B3 26 1982 一等水準点検測成果集録 第26巻
B3 27 1983 一等水準点検測成果集録 第27巻
B3 28 1984 一等水準点検測成果集録 第28巻
B3 29 1985 一等水準点検測成果集録 第29巻
B3 30 1986 一等水準点検測成果集録 第30巻
B3 31 1987 一等水準点検測成果集録 第31巻
B3 32 1988 一等水準点検測成果集録 第32巻
B3 33 1989 一等水準点検測成果集録 第33巻
B3 34 1990 一等水準点検測成果集録 第34巻
B3 35 1991 一等水準点検測成果集録 第35巻
B3 36 1992 一等水準点検測成果集録 第36巻
B3 37 1993 一等水準点検測成果集録 第37巻
B3 38 1994 一等水準点検測成果集録 第38巻
B3 39 1995 一等水準点検測成果集録 第39巻
B3 40 1996 一等水準点検測成果集録 第40巻
B3 41 1997 一等水準点検測成果集録 第41巻
B3 42 1998 一等水準点検測成果集録 第42巻
B3 43 1999 一等水準点検測成果集録 第43巻
B3 44 2000 一等水準点検測成果集録 第44巻
B3 45 2001 一等水準点検測成果集録 第45巻
B3 46 2002 一等水準点検測成果集録 第46巻
B3 47 2003 一等水準点検測成果集録 第47巻
B3 48 2004 一等水準点検測成果集録 第48巻
B3 49 2005 一等水準点検測成果集録 第49巻
B3 50 2006 一等水準点検測成果集録 第50巻
B3 51 2007 一等水準点検測成果集録 第51巻
B3 52 2009 一等水準点検測成果集録 第52巻
B3 53 2010 一等水準点検測成果集録 第53巻
B3 54 2011 一等水準点検測成果集録 第54巻
B3 55 2013 一等水準点検測成果集録 第55巻
B3 56 2013 一等水準点検測成果集録 第56巻
B3 57 2014 一等水準点検測成果集録 第57巻
B3 58 2014 一等水準点検測成果集録 第58巻
B3 59 2015 一等水準点検測成果集録 第59巻
B3 60 2018 一等水準点検測成果集録 第60巻
B3 61 2018 一等水準点検測成果集録 第61巻
B3 62 2018 一等水準点検測成果集録 第62巻
B3 63 2019 一等水準点検測成果集録 第63巻

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種別番号B4 地磁気観測

種別番号B4 地磁気観測

適用利用規約 1:申請に基づき提供される国土地理院技術資料の利用規約

技術資料(種別番号B4 地磁気観測)は、水沢測地観測所、鹿野山測地観測所及び江刺観測場並びに一等磁気点の地球磁気観測成果をまとめたものです。


国土地理院 地磁気測量HP
技術資料番号 完成年度 技術資料表題
B4 1 1981 地球磁気観測報告(水沢、1973~1980・鹿野山、1980)
B4 2 1983 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1981~1982)
B4 3 1984 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1983)
B4 4 1985 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1984)
B4 5 1986 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1985)
B4 6 1987 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1986)
B4 7 1988 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1987、一等磁気点1979~1986)
B4 8 1989 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1988、一等磁気点1979~1988)
B4 9 1990 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1989、一等磁気点1979~1989)
B4 10 1991 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1990、一等磁気点1979~1990)
B4 11 1992 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1991、一等磁気点1980~1991)
B4 12 1993 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1992、一等磁気点1980~1992)
B4 13 1994 地球磁気観測報告(水沢・鹿野山、1993、一等磁気点1980~1993)
B4 14 1994 一等磁気測量成果収録
B4 15 1995 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、1994 一等磁気点1980~1994)
B4 16 1996 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、1995 一等磁気点1980~1995)
B4 17 1997 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、1996 一等磁気点1980~1996)
B4 18 1998 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、1997 一等磁気点1980~1997)
B4 19 1999 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、1998 一等磁気点1980~1998)
B4 20 2000 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、1999 一等磁気点1980~1999)
B4 21 2001 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、2000 一等磁気点1980~2000)
B4 22 2002 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、2001 一等磁気点1980~2001)
B4 23 2003 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、2002 一等磁気点1980~2002)
B4 24 2004 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、平成15年 一等磁気点 平成2年-平成15年)
B4 25 2005 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山、平成16年 一等磁気点 平成2年-平成16年)
B4 26 2006 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成17年 一等磁気点 昭和24年-平成17年)
B4 27 2007 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成18年 一等磁気点 昭和24年-平成18年)
B4 28 2008 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成19年 一等磁気点 昭和24年-平成19年)
B4 29 2009 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成20年 一等磁気点 昭和24年-平成20年)
B4 30 2010 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成21年 一等磁気点 昭和24年-平成21年)
B4 31 2011 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成22年 一等磁気点 昭和24年-平成22年)
B4 32 2012 地球磁気観測報告(水沢・江刺・鹿野山 平成23年度 一等磁気点 昭和24年-平成23年)

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種別番号B5 測地資料関連

種別番号B5 測地資料関連

適用利用規約 1:申請に基づき提供される国土地理院技術資料の利用規約
技術資料番号 完成年度 技術資料表題 概要(収録課題等)
B5 3 1974 測地資料 第3巻
  • 基線尺の検定結果
  • ジオメーター8型による距離測定結果について
B5 5 1977 測地資料 第4巻
  • 電子計算機による地磁気成分図の作成
  • 精密測地網測量作業規程解説
  • 新しく開発されたGタワー・Mタワーについて
  • 任意方位角の垂直截線の曲率半径表
  • 干渉計利用の水準標尺検定装置の改良報告
  • ​レーザー光を用いた精密測定システムによる基線尺等の測定結果について
B5 6 1978 測地資料 第5巻
  • 測量における最近の角度測定機器・陸地測量部事業の「実用成果」と「学術成果」
  • 110m検定レールを用いる測距検定装置について
  • 基準点測量における偏心計算の集成
B5 7 1979 測地資料 第6巻
  • 経緯儀法渡海水準測量の光路屈折について
  • 鉛直角観測における屈折係数(K)について
  • レーザー反射気球型衛星の膨張機構について
B5 8 1981 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 俯仰ねぢ法における観測回数について
  • 誤差楕円の別解・基準点測量平均プログラムの改良
  • 地殻水平ひずみとその誤差の計算
B5 9 1981 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • ホスマー「測地学」(邦訳)
B5 10 1982 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 光波測距儀による長距離測距の精度について
  • 公共測量データ処理システム
B5 11 1982 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 精密測地網一次基準点測量作業規程における「計算式の詳解」
  • 基準点測量作業規程における「総括計算式の詳解」
  • 「簡易験潮と離島の標高決定」
B5 12 1983 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 基準点測量作業規程の変遷と諸制限について
  • 一級水準標尺目盛の精度と検定方法について
  • 水準測量の高度依存誤差について・測量成果の不連続地域の改算について
B5 13 1983 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 測地測量関係論文集(邦訳)
B5 14 1984 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 絶対重力計
  • 験潮自動化集中管理システム
  • 地磁気観測装置
B5 15 1985 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 山岳地域におけるジオイドの決定
  • 水準レフラクション試験観測(資料)
  • 人工衛星観測用写真赤道儀時刻計測部による衛星追尾システムと実験結果
B5 16 1989 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 反射鏡の素子数増減による測定距離への影響について
  • ラコスト重力計のスケール定数についての検討
  • 江刺重力点における絶対重力測定の誤差について
  • NNSS人工衛星測位計算結果について
  • 伊豆大島噴火に伴う二次基準点測量改測結果について
  • 水準測量による器械(三脚)および標尺(台)の浮沈による影響と対策について
  • 基本(国家)水準点成果改正計画に伴うアンケート調査概要
  • フラックスゲート三軸磁力計の安定性
B5 17 1991 国土地理院技術資料(測地技術に関する研究報告)
  • 地磁気測量の概説
  • ラコスト重力計(D-29)の周期誤差について
  • 精密測地網二次基準点測量作業規程の解説
B5 19 2002 世界測地系に対応した測量計算プログラムの作成について 世界測地系に対応した平面直角座標と経緯度間の変換プログラム及び2地点の測地線長と方位を求める計算プログラムについてまとめた資料
B5 20 2002 測地成果2000構築概要 測地成果2000の構築に当たり、新しい測地系に移行するためにどのような検討を行ってきたか、また、集積された測地測量データをどのように計算処理して最終成果を得たかについてまとめた資料

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種別番号B7 地盤変動調査

種別番号B7 地盤変動調査

                        
技術資料番号 完成年度 技術資料表題 適用利用規約 概要・公開URL
B7 B45 2017 東海三県地方地盤変動調査測量に関する報告 第45巻(平成28年観測) 2:国土地理院コンテンツ利用規約 濃尾平野の地盤変動を、水準測量により調査しています。各年度の報告書は以下のページで公開(PDF形式)しています。
https://www.gsi.go.jp/chubu/chirijoho-chirijoho.html#e
B7 B46 2018 東海三県地方地盤変動調査測量に関する報告 第46巻(平成29年観測)
B7 B47 2019 東海三県地方地盤変動調査測量に関する報告 第47巻(平成30年観測)
B7 B48 2020 東海三県地方地盤変動調査測量に関する報告 第48巻(令和元年観測)
B7 C43 2016 佐賀地方地盤変動調査測量に関する報告 第43号 1:申請に基づき提供される国土地理院技術資料の利用規約 地盤沈下とこれに伴う被害の著しい佐賀平野及び関東平野北部は、地盤沈下防止等対策関係閣僚会議において、「地盤沈下防止等対策要綱」が決定されています。これらの技術資料は、地盤沈下等の状況を把握するために、上記要綱に基づき実施した水準測量等の結果を観測年度毎にとりまとめたものです。
B7 C44 2017 佐賀地方地盤変動調査測量に関する報告 第44号
B7 C45 2018 佐賀地方地盤変動調査測量に関する報告 第45号
B7 C46 2019 佐賀地方地盤変動調査測量に関する報告 第46号
B7 C47 2020 佐賀地方地盤変動調査測量に関する報告 第47号
B7 F1 1984 利根川中流部地盤変動調査測量に関する報告
B7 F2 1985 利根川中流部地盤変動調査測量に関する報告
B7 F3 1986 利根川中流部地盤変動調査測量に関する報告
B7 F4 1987 関東地区地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F5 1988 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F6 1989 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F7 1990 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F8 1991 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F9 1992 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F10 1993 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F11 1994 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F12 1995 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F13 1996 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F14 1997 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F15 1998 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F16 1999 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F17 2000 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F18 2001 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F19 2002 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F20 2003 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F21 2004 関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F22 2005 平成17年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F23 2006 平成18年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F24 2007 平成19年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F25 2008 平成20年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F26 2009 平成21年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F27 2010 平成22年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F28 2011 平成23年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F29 2013 平成25年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F30 2014 平成26年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F31 2015 平成27年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F32 2016 平成28年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F33 2017 平成29年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F34 2019 平成30年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 F35 2019 平成31年1月1日基準関東地方地盤沈下調査測量に関する報告
B7 H3 2017 東北地方地盤変動調査測量に関する報告 第3号 青森地区、八戸地区、仙台地区、大崎(古川)地区、米沢地区において、地盤変動を調査するために実施した水準測量の結果をまとめたものです。

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種別番号B8 SAR干渉画像

種別番号B8 SAR干渉画像

技術資料番号 完成年度 技術資料表題 適用利用規約
B8 1 2006 SAR干渉画像(2006年度) 2:国土地理院コンテンツ利用規約

※だいち(ALOS)のSAR干渉画像(2006年~2011年、GeoTIFF形式)は地理院地図からダウンロードできます。
各レイヤの解説ボタンをクリックすると「表の見方」ウィンドウが表示され、その中にダウンロードリンクがございます。
B8 2 2007 SAR干渉画像(2007年度)
B8 3 2008 SAR干渉画像(2008年度)
B8 4 2009 SAR干渉画像(2009年度)
B8 5 2010 SAR干渉画像(2010年度)
B8 6 2011 SAR干渉画像(2011年度)
B8 7 2014 SAR干渉画像(2014年度) 1:申請に基づき提供される国土地理院技術資料の利用規約

※だいち2号(ALOS-2)のSAR干渉画像(2014年~、GeoTIFF形式)につきましては、入手について提供申請が必要です。「国土地理院技術資料の提供申請について」をご覧になって申請してください。
B8 8 2015 SAR干渉画像(2015年度)
B8 9 2016 SAR干渉画像(2016年度)
B8 10 2017 SAR干渉画像(2017年度)
B8 11 2018 SAR干渉画像(2018年度)
B8 12 2019 SAR干渉画像(2019年度)
B8 13 2020 SAR干渉画像(2020年度)

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※SAR干渉画像はGeoTIFF形式です。地理院地図(https://maps.gsi.go.jp/)からも同じものを地理院タイル形式で公開しています。
 地理院地図でSAR干渉画像を表示する場合、メニューから、基準点・地磁気・地殻変動 > 干渉SAR をお選びください。

 SAR干渉画像のご利用にあたっては、干渉SAR成果ページの最下部、「だいちのSAR干渉画像の利用ルール」に従ってご利用ください。
※SAR干渉画像の技術資料番号は、1回目と2回目の観測日、衛星進行方向、電波照射方向の組合せで決めており、2回目の観測日に応じて、年度毎に分類しています。
 例:「2015/09/30~2016/09/28_AR」の場合は、2016年度となります。

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